医薬分業支援
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医薬分業支援:よくあるご質問

医薬分業をすると患者様が減ってしまうのでは?
現在、医薬分業率は全国平均で70%前後に達しています。
患者様にはご面倒をおかけしますがご理解をいただいている状況だと思います。
当社の場合、どちらの病院様も患者様の数は減っていないとのことです。
薬剤師が患者様に変なことを言ったりするケースがあると聞きましたが?
薬剤師の思い違いや勘違いからこのようなケースが起こることがあります。
当社ではこのようなことが起こらないよう事前に先生方とのお打合せを行います。
また医薬分業後も先生方との話し合いを重ね先生方の診療方針に沿った調剤、服薬指導を行います。
患者数があまり多くないけど大丈夫でしょうか?
診療科目や投薬内容によって左右されますので是非、ご相談ください。
また近隣の他の医療機関様からの処方箋も検討させていただきます。
当社では1日平均40枚代の薬局も経営させていただいております。
薬局はどこを選べば良いでしょうか?
大手の調剤薬局チェーンや個人薬局がありますが、どちらが良いとは一概には言えません。
一般的には大手のチェーンは人材が豊富、資本が充実している、研修制度が充実している等、
大手ならではの強みがあると思います。個人薬局の場合ですとオーナー=薬剤師というケースがほとんどですので、長期間にわたって患者様と接することができる強みがあると思います。
私見ですが、先生方と薬剤師の波長が合うかどうかがポイントになるのではないでしょうか。
医薬分業をはじめるタイミングが分からないのですが?
先生方や患者様にとっては大きな変化ですので慎重にならざるを得ないと思います。
当社の場合は「一番、暇な時に分業スターしましょう」とお話しをさせていただいています。
患者様が少ない時期の方が落ち着いて業務ができると考えているからです。
尚、消費税が8%になることが決定しましたがこれを機会に医薬分業をご検討される先生方が非常に多くおみえです。ご相談いただければと思います。

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